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PADIスクーバダイバーコース

「あまり時間はないけど、ダイビングをやってみたい!」という方にお勧めなのがこのコースです。
受講資格 年齢15歳以上(ジュニア・スクーバダイバーは10歳以上)
この健康な方。過去にぜんそく・肺や心臓の病気・糖尿病・高血圧・現在医者にかかっていて処方されている薬がある方は医師の診断書が必要となります。
講習内容 学科3セクション+プールダイブ3セクション+海洋実習2ダイブ 
最短所要日数 1.5日
料金 29,800円
持参するもの 水着・バスタオル・ビーチサンダル・証明写真(3cm×4cm)2枚

※この料金には、講習費・申請料・器材レンタル代・教材代・DVD・ログブック・保険料・税金すべて込みです。

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PADIオープンウォーターダイバーコース

Cカードを習得して、これから本格的にダイビングを趣味で続けたいという方はこのコースがおススメです。
受講資格 年齢15歳以上(ジュニア・オープン・ウォーター・ダイバーは10歳以上)
健康な方。過去にぜんそく・肺や心臓の病気・糖尿病・高血圧・現在医者にかかっていて処方されている薬がある方は医師の診断書が必要となります。
講習内容 講習内容:学科5セクション+プールダイブ5セッション+海洋実習4ダイブ
コース取得後 1.自分たちでダイビングの計画を立て、バディーシステムを守りながらダイビングを楽しむことができます。
2.インストラクターなどの引率をつけづにコンディションの良い海でダイビングができます。
3.ダイビング器材の購入やタンクレンタルなどのサービスを受けることができます。
4.アドベンチャープログラムや各種スペシャリティー・ダイバー・コースに参加できます。
最短所要日数

2.5日

料金 45,000円
持参するもの 水着・バスタオル・ビーチサンダル・証明写真(3cm×4cm)2枚

※この料金は、講習費・申請料・器材レンタル代・教材代・DVD・ログブック・保険料・税金すべて込みになっております。

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PADIアドバンスドオープンウォーターダイバーコース

海をめいっぱい遊んで楽しみながら経験豊富なダイバーに…という方におススメのコースです。
受講資格 PADIオープン・ウォーター・ダイバー以上
又は他団体の同等のCカード取得者
健康な方。過去にぜんそく・肺や心臓の病気・糖尿病・高血圧・現在医者にかかっていて処方されている薬がある方は医師の診断書が必要となります。
講習内容 水中ナビゲーション、ディープダイブを含む5種類のアドベンチャ―ダイブ
最短所要日数

2日

料金 41,790円
持参するもの 水着・バスタオル・ビーチサンダル・証明写真(3cm×4cm)2枚

※この料金は、講習費・申請料・器材レンタル代・教材代・DVD・ログブック・保険料・税金すべて込みになっております。

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PADIエマージェンシーファーストレスポンスプログラム

救急法が簡単に学べ自信がつきます。
受講資格 どなたでも受講可能(ダイバーでなくてもOK)
※ダイバーにとっては、万が一に備えるためにも必修といえる。
講習内容 エマージェンシーファーストレスポンス1次ケア(CPR)
エマージェンシーファーストレスポンス2次ケア(ファーストエイド)
コース取得後 CPR(心肺蘇生法)や応急手当を含み、緊急時に迅速で最善の行動がとれるようになります。
最短所要日数

1日

料金 21,000円
持参するもの 軽い運動のできる服装・証明写真(3cm×4cm)2枚

※この料金には、講習費・申請料・教材代・税金すべて込みとなっております。

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PADIレスキューダイバーコース

このコースでは、ダイビング中に発生した問題にすぐ対処できる知識を備え、トラブルを未然に防ぐ方法をマスターします。
受講資格 PADIアドバンスダイバー以上又は同等の他団体Cカード取得者
同時にエマージェンシーファーストレスポンスプログラム修了者
健康な方。過去にぜんそく・肺や心臓の病気・糖尿病・高血圧・現在医者にかかっていて処方されている薬がある方は医師の診断書が必要となります。
講習内容 学科試験+海洋実習5ダイブ
コース取得後 1.トラブルを未然に防ぐ能力がつきます。
2.緊急時の応急処置法が身につきます。
3.負傷したダイバーの救助や、事故時の救命方法が身につきます。
4.水中捜索方法がマスターできます/自分自身の安全性が高まります。
最短所要日数

2日

料金 47,250円
持参するもの 持参するもの:ダイビング器材・水着・バスタオル・ビーチサンダル・証明写真(3cm×4cm)2枚
※ダイビング器材をお持ちでない方は、レンタルがございますのでお気軽におっしゃってください。

※この料金には、講習費・教材費・申請料・保険・税金すべて込みとなっております。
※器材をお持ちでない場合は、器材レンタル料が別途かかります。

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PADIダイブマスターコース

PADIダイブマスターは、PADIプロフェッショナルの道への最初のステップです。
受講資格 1.PADIアドバンスドオープンウォーターダイバーまたは、それに相当する資格を有していること。
2.PADIレスキューダイバーまたは、それに相当する資格を有していること。
3.ダイビングに適した体調であるか診断し、医師の署名の入った病歴/診断書(12か月以内)
4.ログブックに最小限20回のダイブが完了していること。
5.18歳以上であること。
講習内容 【1】知識開発モジュール(自習、クラスルーム)
・ナレッジリビューの提出(9項目)
・エグザム(8トピック、各20問中15問以上の正解)
・緊急アシストプランの作成
【2】水中スキルとスタミナモジュール
・400m水泳
・15分間立ち泳ぎ
・800mスノーケルスイム
・100m疲労ダイバー曳航
・レスキュー評価
【3】現場での応用モジュール
・水中地図の作成
・器材の交換
・ダイブマスターが実施するプログラムの実施
・インターンシップ1もしくはインターンシップ2のどちらかを修了
コース取得後 1.PADIダイブセンターなどのスタッフとして働くことができます。
2.PADIインストラクターとお客様のアシストができる
3.PADIスキンダイバーコースを単独で実施し、認定ができる。
4.PADIディスカバースノーケリングプログラムを実施できる。
5.認定オープンウォーターダイバー以上の認定ダイバーのPADIスクーバリビュープログラムを実施できる
6.PADIディスカバー・ローカル・ダイブ・エクスペリエンス・プログラムを実施できる。
7.エマージェンシー・ファースト・レスポンス・インストラクター・コースを修了すればエマージェンシー・ファースト・レスポンスコースを実施できる。
8.PADIディスカバー・スクーバ・ダイビング・リーダーの資格がある場合は、単独でプールもしくは限定水域でディスカバー・スクーバ・ダイビングを実施できる。
※上記すべては新規及び更新手続きを完了し、保険加入をしていることが条件となります。
  コース実施の詳細については、必ず担当インストラクターに確認をしてください。
最短所要日数

7日

料金 168,000円

※この料金には、以下の教材・講習費・タンク代・ウエイト代・保険が込みとなっています。
・ダイブマスターマニュアル
・ダイブマスターDVD
・ダイビングナレッジワークブック
・エンサイクロペディア(百科事典)
・ダイブマスタースレート
・エデュケーションログプロバージョン
申請料:10,500円  PADI登録料:30,450円
※その他必要な教材でお持ちでないものの教材代が発生したします。
コースお申し込み前にインストラクターにご確認ください。

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リフレッシュダイビングコース

「まだ経験本数が少なくて…」「久しぶりのダイビングで…」ひとつずつインストラクターと一緒に思い出していくコースです。
受講資格 Cカードを所有するダイバー
講習内容 学科講習+限定水域での復習
最短所要日数 1日
料金 13,650円
持参するもの 水着・バスタオル・ビーチサンダル

※この料金は、講習費・器材レンタル代・教材代・保険料・税金すべて込みになっております。

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